【加須市】旧国道125号から不動尊へ向かう道路が、橋の架替工事のため車両通行止めを予定しているそうです。
県道38号(旧国道125号)の「不動尊入口交差点」から不動岡不動尊總願寺へ向かう道路(県道366号三田ヶ谷礼羽線)が、2026年9月以降に車両通行止めを予定していると分かりました。
現地に設置されたお知らせ看板によると、会の川に架かる川面橋の架替工事を行うためで、工事期間は2026年9月1日から2029年3月までを予定しています。

車両通行止めとなるのは、県道38号(旧国道125号)の不動尊入口交差点から、不動岡不動尊總願寺へ向かう県道366号三田ヶ谷礼羽線です。

この道路は加須市中心部から羽生市中心部へ移動するのに便利なため、普段から利用している方も多いと思います。工事が始まるとこのルートは利用できなくなるので、不動岡高校近くの不動岡交差点方面から迂回してくるなど、9月以降の経路をあらかじめ確認しておくとよいでしょう。
工事を予定している地点はこちら↓







