【羽生市】埼玉ブランドいちご「あまりん」が新スイーツに! 6月24日から羽生水郷公園南駐車場前のげんき農場で新商品4種類が販売中。
羽生水郷公園南駐車場の目の前にある「げんき農場」で、埼玉県産ブランドいちご「あまりん」を使用した新たな商品4種類の販売が、2026年6月24日から始まりました。

今回登場したのは、羽生農場で栽培された「あまりん」を使用した「いちご飴 あまりん」「いちごのワッフルラスク」「いちご麦酒」に加え、千葉県八街農場産の「げんき赤ミニトマト」を使った「塩とまと飴」です。いずれも、げんき農場の直売所とオンラインストアで購入できます。なお、「いちご麦酒」は羽生直売所限定での販売となっています。
「あまりん」は、埼玉県が開発したブランドいちごとして知られ、濃厚な甘みと豊かな香りが魅力の人気品種です。今回発売された「いちご飴 あまりん」(400円)はサクサク食感と「あまりん」本来の甘酸っぱさが楽しめる一品。

いちご飴 あまりん(プレスリリース画像)
「いちごのワッフルラスク」(700円)は、あまりんパウダーを練り込んだ香り豊かなラスクに仕上げられています。

いちごのワッフルラスク(プレスリリース画像)
さらに、羽生直売所限定の「いちご麦酒」(800円)は、あまりんを贅沢に使用したクラフトビールで、フルーティーな香りと味わいが特徴です。

いちご麦酒(プレスリリース画像)
また、「塩とまと飴」(400円)は、八街農場産の「げんき赤ミニトマト」の甘みと塩味のバランスが楽しめる商品となっています。

塩とまと飴(プレスリリース画像)
げんき農場は、羽生水郷公園の南駐車場前にある観光農園で、いちご狩りでも人気のスポットです。直売所では旬のいちごやさまざまな加工品も販売されており、お出かけの際に立ち寄りやすい場所となっています。

羽生水郷公園へ遊びに行く予定がある方はもちろん、お土産やちょっとした贈り物を探している方も、この機会に新しく登場した「あまりん」の加工品を手に取ってみてはいかがでしょうか。
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